
インプラントの特徴
- インプラントは残った歯の負担を軽くし、口腔内を清潔に保ちやすいので、残った歯が長持ちする。
- インプラントは何でも噛める青春の噛み心地を取り戻す。
- インプラントは口の中が広くなって快適な生活が送れる。

インプラントと担当専門医(インプラント専門医)
- インプラントとは、人工的に造られたチタン又はチタン合金製の人工歯根を歯の欠損部分に植えて元の歯が有った状態に戻す方法です。
- インプラントでは、他の歯を削ったり負担をかけたりしないで堅い物でも何でも平気で咬め、自然な感じに噛み合わせ具合を快適に回復します。
- 歯の欠損があった場合インプラントは欧米先進国において、第一選択の治療法となっております。
- インプラントは生態親和性の有るチタン合金で出来ており、人工関節等で長年使用されています。
- インプラントは審美的に出来ます。
- インプラントは発音に影響が少ない。
- 取り外し入れ歯は食物の味・温度が変わりますが、インプラントは変わりません。
- 取り外し入れ歯はアゴの骨の吸収を加速するという悪影響があります。しかし、インプラントは骨と強く結合し、周囲の骨も誘導するので骨の吸収を抑制します。
- プラスチックの取り外し入れ歯は水分を取り込み臭いがつきますが、一方インプラントはそんな入れ歯特有の臭いも無くなります。
- インプラントは入れ歯の5〜10倍咬合力が強くなるので脳への刺激も多くなりボケ防止になります。
- インプラントには年齢制限はほとんどありません。
- インプラント専門医が責任を持ってオペします。
- インプラント専門医とは、アメリカのインプラントの学会での基準は「1週間の診療時間の80%以上をインプラント治療の為に費やしているドクター」を指しており、もちろん学会・インプラントの研修セミナーには積極的に参加し、インプラントの症例発表を行っていることが前提になります。
- インプラント専門医のようなドクターはアメリカの歯科医の中でも多くはおりません。
- 日本ではインプラントの症例発表を日本口腔インプラント学会で行って得られるインプラント認定医・インプラント指導医の資格がこれに相当します。

インプラントセンターの特徴です
- テルミナ インプラント センターの治療は患者さんに優しい、外科的侵略の少ないオペ。
- テルミナ インプラント センターのオペは痛くない腫れない。

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インプラント治療費・手術費用 |
\200,000(1本) |
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セラミック冠(奥歯) |
\150,000 |
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セラミック冠(前歯) |
\180,000 |
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初診診査
・パノラマレントゲン
・10枚法デンタルレントゲン撮影
・口腔内写真 |
\3,600 |
| ステント製作(歯科用CT撮影用部品) |
\4,000 |
血液検査
(全身健康状態確認・院内感染防止の為) |
\8,400 |
| 歯科用CT撮影 |
1歯 \8,000
(更に1歯増えることに+\2,000) |
| 骨造成(GBR) |
1歯 \80,000 |
| ソケットリフト |
\80,000 |
| サイナスリフト |
\150,000 |
| 定期検診(ブラッシング指導など) |
\2,000 |
※上記インプラント治療費は、全て税込みの価格です。
歯でもインプラントでも長持ちさせたいというご希望があれば禁煙をして下さい。
歯周病やインプラントにとって喫煙はリスク因子です。
インプラントだけではなく、全身の健康にも影響があります。
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