|
中部経済新聞に掲載されました記事をご紹介致します。
・インタビュー記事 インプラント実績は1500本
中部経済新聞インタビュー記事 平成16年9月14日掲載

- 「咬む力」が回復するインプラント
平成16年9月28日掲載
- 歯が健康的な食生活を維持
平成16年10月26日掲載
- 歯肉の形のバランス整える
平成16年11月26日掲載
- インプラント治療の一つソケットリフト法
平成16年12月24日掲載
- インプラント治療は痛みと不安を軽減
平成17年1月28日掲載
- 骨密度の違いが要因
平成17年2月25日掲載
- インプラント治療の埋入当日に咬める
平成17年3月25日掲載
- 糖尿病と喫煙習慣がインプラントに与える影響
平成17年4月26日掲載
- インプラント患者さんに優しく
平成17年5月31日掲載
- 解像度高く医科用の8倍の最新インプラント治療装置
平成17年6月28日掲載
- 歯科インプラント治療は7つのステップで
平成17年7月26日掲載
- インプラントにすべきか
平成17年8月30日掲載
- 満足な食生活をインプラントで取り戻す
平成17年9月27日掲載
- 拒絶反応のないインプラント材料チタンと骨
平成17年10月25日掲載
- 治療の痛みを少しでも軽減
平成17年11月29日掲載
- 夢でなくなった究極的インプラント歯科治療
平成17年12月27日掲載
・インプラント実績は1500本 中部経済新聞 インタビュー記事 平成16年9月14日掲載
歯周病をはじめとする歯の病気を治療する。その際、インプラント(人工歯根)を選択する
患者が増えている。
テルミナインプラントセンター (名古屋市中村区名駅1-1-2・テルミナ8階、鳥村敏明院長、電話052・586・0007)
は、 これまでに約1500本のインプラント手術を行っている。
歯の治療でブリッジ、入れ歯による治療行う場合、まだ健康な歯を守っているエナメル質を削る必要があったり、義歯を健康な歯に掛けることで必要以上の負担がかかり、健康な歯を悪くすることになる。米国では、96年から大学で、入れ歯の講座が無くなった。
現在、米国では奥歯の治療では8割が、インプラントという結果が出ているほど。欧州でもインプラント治療には同様な傾向であり、世界的なすう勢としてインプラント治療が主流となりつつある。
インプラントのテルミナインプラントセンターではこれまでにさまざまな手術ノウハウを蓄積するとともに、ICOI(国際口腔インプラント学士会)
などインプラントの専門家が集まるさまざまな国内海外学会にも積極的に出席。 治療場所に応じた手術を行っている。歯とインプラントにとっての最大のリスクは喫煙。
「インプラント治療のため、 禁煙指導も行っているクリニックでは、インプラントの3ヶ月ごとのメンテナンス十年保障を行っている。
これに対し喫煙者は 三年保障と短くしています」とのこと。
|